お知らせ NEWS

第52回日本肝癌研究会 発表報告

2016/7/1-2
虎ノ門ヒルズフォーラム

去る7月1日(金)~2日(土)東京・虎ノ門にて、第52回日本肝癌研究会が開催されました。
当班からは2演題を発表しました。



○ワークショップ

・板野 理
腹腔鏡下の肝切除:手技の標準化に向けて
『腹腔鏡下肝切除におけるパート別の定型化と領域横断教育システムの重要性』

・皆川 卓也
肝硬変を合併した肝癌の併発症の対策:腹水、血小板減少、サルコペニアなど
『肝硬変合併肝切除における術後腹水寄与因子の検討』



第52回日本肝癌研究会 ホームページはこちら

ページトップへ