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■Press Release■
世界で初めて、十二指腸癌の術後再発に対する体外切除・自家小腸移植に成功

2017年7月4日

当班で成功した世界初の手術に関するプレスリリース『世界で初めて、十二指腸癌の術後再発に対する体外切除・自家小腸移植に成功』が掲載されました。

このたび、慶應義塾大学医学部外科学(一般・消化器)教室の北川雄光教授、日比泰造専任講師らは、コロンビア大学医学部外科学の加藤友朗教授と共に、慶應義塾大学病院において、今年2月、これまで世界での報告例がないPeutz-Jeghers(ポイツ・イエーガー)症候群に起因した十二指腸癌の切除後再発(患者は38歳男性)に対する体外切除・自家移植に成功しました。

■詳しくは以下をご覧ください。
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