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第30回日本内視鏡外科学会総会学術集会 発表報告

2017/12/7-9
国立京都国際会館

去る12月7日(木)~9日(土)京都にて、第30回日本内視鏡外科学会総会学術集会が開催されました。当班からは7演題を発表しました。



○ワークショップ

・阿部 雄太
『肝臓手術シミュレーションにおける現状と問題点』

○シンポジウム

・八木 洋
課題解決型高度医療人材養成プログラム『領域横断的内視鏡手術エキスパート育成事業』

○口演

・板野 理
『肝切除後長期肝再生率データ解析に基づく必要最小限の切除量をめざした腹腔鏡下系統的肝切除術の提案』

・中野 容
『腹腔鏡下膵体尾部切除における自動縫合器による膵切離の検討』

・東 尚伸
『開腹・腹腔鏡下肝細胞癌術後の予後とサルコペニアに関する検討』

○ポスター

・大島 剛
『腹腔鏡下脾温存膵体尾部切除の成績と手術手技の工夫』

・益田 悠貴
『腹腔鏡下肝切除におけるリトラクター使用の工夫』



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